ラグビー日本代表・堀江翔太、23年W杯へ「出ても大丈夫なように体作りはしていきたい」(スポーツ報知)

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今季限りで南半球最高峰リーグ、スーパーラグビー(SR)への参戦が終了したサンウルブズが8日、東京・秩父宮ラグビー場でメモリアルセレモニーを開いた。参入初年度の2016年に主将を務めた日本代表フッカー堀江翔太(34)=パナソニック=が参加。今後の代表活動参加について「(次の)23年W杯に向けて、そんなに強い思いはない。自分の能力はW杯に出ても大丈夫なように体作りはしていきたい。その際に選んでもらえたらいいかな、という感じ」とプランを語った。

 新型コロナウイルスの影響で6、7月の日本代表戦は中止された。現在は50人程度の代表候補が代表スタッフから与えられたメニューを各自でこなしている。堀江は「20年に関しては全く何も関わっていない」と断言。試合の予定が立たないこともあり、個人トレーナーの指導を受けて「どれだけ自分のポテンシャルがあげられるか」だけに集中しているという。

 思い出の試合に16年4月23日の第9節、ジャガーズ戦(秩父宮)を挙げた。決勝トライを決めた立川理道(クボタ)が満面の笑みでボールを放り上げた映像が流れると「普段、ハル(立川)あんなんしないのに。その前がボロ負けで、あやうく100点取られるとこだった。これどうしよ?って。とりあえず1勝が目標だった」と振り返っていた。

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