【富山】高岡第一が決勝進出 雨で2度中断もエース田中誠央が好投「しっかり集中力を保ちました」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知アクセスランキング(野球)雑誌アクセスランキング(スポーツ)トップ速報ライブ個人特集みんなの意見ランキング有料RSSニュース提供社プライバシー利用情報について利用規約メディアステートメント記事掲載ポリシー著作権特定商取引法の表示ご意見・ご要望ヘルプ・お問い合わせ

◆高校野球富山県代替大会 ▽準決勝 高岡第一10―1高岡商=7回コールド=(7日・富山市民)

 高岡第一の最速142キロのエース右腕、田中誠央(3年)が、気迫あふれる投球で高岡商打線をねじ伏せた。1回に5点の援護を受け「少し楽に投げられました。2年連続で夏は高岡商に負けていたので、絶対に勝ちたいと思った」と田中。切れのある速球と変化球で打たせて取った。

 雨が断続的に降り続き、1回に58分間、5回に37分間の中断となったが、集中力を切らすことはなかった。「身体を動かして、しっかり集中力を保っていました」と田中。6回のピンチも冷静に最少失点で切り抜け、7回を6安打、1失点に抑えて勝利に導いた。

 コロナ禍で休校中は、父が手作りしたトレーニングルームで身体を鍛えた。倉庫を改造して人工芝を敷き、ダンベルやバーベルを購入。40~50キロの軽めの負荷をかけ、下半身や背中を鍛えた。「父には感謝している。ボールの切れは増し、制球力も良くなりました」。今大会は4試合連続の先発となったが、疲れも見せずに投げ抜いた。

 県の頂点まで、あと1勝。「甲子園に行きたかったが、今は富山で1番になりたいという気持ちです」と田中。父の後押しを受けて、決勝のマウンドに挑む。(中田 康博)

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