【ヤクルト】ドラ2右腕・吉田大喜は球団7年ぶりの初登板初勝利ならず(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆JERAセ・リーグ公式戦 広島―ヤクルト(17日・マツダ)

 プロ初登板初先発も、初白星とはならなかった。ドラフト2位・吉田大喜投手(22)は初回、堂林に右翼フェンス直撃のエンタイトル二塁打を打たれるなど1死二、三塁のピンチを招く。続く鈴木には中前に2点打を許し、先制された。

 3回には菊池涼に3号ソロを献上するなど3失点。結局、2回1/3を投げて9安打5失点で交代。うつむきながら三塁ベンチに引き揚げた。

 ヤクルトの新人でプロ初登板初勝利は13年の小川以来、出ていなかった。吉田喜は7年ぶりの快挙を目指したが、達成できなかった。

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