エンゼルス・大谷翔平投手が紅白戦で投手復帰「緊張はしない」「長いなとも思わなかった」…一問一答(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

エンゼルス・大谷翔平投手(26)が7日(日本時間8日)、アナハイムの本拠地・エンゼルスタジアムで行われた紅白戦に先発して3回(特別ルール)を投げた。

 試合形式でマウンドに立つのは、18年9月2日(同3日)の敵地・アストロズ戦で先発して以来、674日ぶり。右肘手術後は初の登板は、制球に苦しみ、10人と対戦して50球を投げ、7四球を与えた。降板後にオンラインでの取材に応じた大谷の一問一答は以下の通り。

 ―術後初の登板を終えてどうだったか

 「問題なく球数を投げられたので、それはよかったかなと思います」

 ―制球力への手応えは

 「ブルペンとやっぱ全然違うかなと感じましたし、味方に投げるのもあまり経験がないので、そこら辺も違いがあるかなと思うので、また3日後か4日後か分からないですけど、そこまでしっかりやりたいと思います」

 ―久々だったが緊張は

 「緊張はしないですかね」

 ―次回登板のテーマは

 「とりあえず各球種を。今日も一応、全球種を投げたので、そのバランスを含めてしっかり投げられればいいんじゃないかなと思います」

 ―674日ぶりの投手復帰だったが、道のりは長かったか

 「試合には出たりしていたので、バッターで。ちょっと人とは違うと思いますけど、長いなとも思わなかったですね。試合にも出ていたので」

 ―マウンドに上がった時の気持ちは

 「もちろん試合とは雰囲気とか、そういうのも違いますし、紅白戦も最近あまりやっていないので。独特というか、試合の感じとはちょっと違うので、また違う感覚が敵チームじゃないときはあるかなと思います」

 ―腕を振るときの怖さは

 「怖さは特にはなかったですかね。もちろん思いっきり投げにいってはいないですし、右のバッター中心にいたので、どちらかというと置きに行ってしまった部分の方が大きいかなという感じがするので、術後開けの不安というよりはそういう面が大きかったのかなと思います」

 ―安心した?

 「そうですね、とりあえず球数をしっかり投げ終わったのはよかったことだと思います」

 ―球速は

 「僕もちょっと分からないですね」

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