落馬負傷の団野大成騎手は大事に至らず「骨折はしていませんでした」(スポーツ報知)

出典元:スポーツ報知

7月5日の福島7Rで落馬し、JRAから骨盤骨折と発表されていた団野大成騎手(20)=栗東・斉藤崇史厩舎=について、師匠の斉藤崇調教師が7日朝に栗東トレセンで取材に応じ「骨折はしていませんでした。大事に至らず良かったです」と安堵の表情で明かした。

 現在はまだ入院中だが、調教復帰はそう遠くなさそうだ。

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