小川航が同点弾演出!磐田ドロー ゴール正面でFK獲得(サンケイスポーツ)

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出典元:サンケイスポーツ

明治安田J2第3節最終日(5日、ヤマハスタジアムほか)「明治安田生命Jリーグ」は新型コロナウイルスの影響による中断が明け、3試合をリモートマッチ(無観客)で実施。磐田-岡山は1-1で引き分けた。栃木-東京Vも1-1で引き分け。愛媛は3-0で山口に完勝し、2連勝で勝ち点6とした。

 磐田の東京五輪エース候補、22歳のFW小川航が同点弾演出でチームを救った。0-1の後半25分、スルーパスに抜けた小川航が倒されゴール正面でFK獲得。そのFKを小川航のフェイントからMF上原が絶妙な連係で決め、前節の京都戦に続く連敗を免れた。

 日本協会の関塚隆技術委員長が視察に訪れる中、小川航は得点こそならなかったが同32分にも頭で決定的シュートを放つなど攻撃を終始牽引(けんいん)。存在感を十分に見せつけた。

 今季開幕前から「最低でも20得点。J2の得点王を取るくらいの活躍を」と目標を設定。2月の開幕戦で2得点を挙げたが、コロナ禍による中断に水を差され五輪も延期となった。リーグ再開で徐々に調子を上げ、海外組やJ1勢が多い五輪代表入りへJ2から堂々と名乗りを上げる。(望月文夫)

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