ソフトB・和田、8回途中3失点で今季初勝利「自分も必死」(サンケイスポーツ)

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出典元:サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム3-8ソフトバンク、5回戦、ソフトバンク3勝1敗1分、4日、札幌D)ソフトバンク・和田毅投手(39)が4日の日本ハム戦(札幌)で今季初勝利を挙げた。

 「前回も初回に2点を取ってもらった。自分は絶対にゼロで抑えようという気持ちで投げました。(六回を終えて無安打は)打たれていないとは思っていました。向こうもプロの選手なので、いつかは打たれるだろうと思って投げました。自分も必死なので」

 六回まで貫禄の無安打投球。七回先頭の近藤に右前打を浴びるも、中田を右飛。渡辺を一ゴロ併殺で切り抜けた。

 2016年4月20日のロッテ戦(当時QVC)以来の完封が見えてきた八回。横尾、代打・杉谷に連打を浴びたところで森山投手コーチがマウンドへ。数球、投球練習を繰り返し続投を選択したが、代打・王にも右前打。無死満塁となったところでタオルが投げられた。

 バトンを受け取ったのはD3位・津森(東北福祉大)。松本の三塁前のボテボテの当たりは適時内野安打。すかさずリリーフエースの嘉弥真にスイッチすると、西川の二ゴロが併殺崩れになる間に1点を献上。大田が適時内野安打を放ち4点差となると、今度はモイネロを投入。近藤を見逃し三振。中田を空振り三振で切り抜けた。

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