【かきつばた記念】ラプタスが堂々の逃げ切りで重賞連勝を決める(スポーツ報知)

◆第22回かきつばた記念・交流G3(5月4日、名古屋競馬場・ダート1400メートル、良)

 ゴールデンウィークの地方交流重賞3連戦の第1弾は名古屋競馬場で、JRA5頭を含む12頭によって争われた。

 幸英明騎手が騎乗した1番人気のラプタス(セン4歳、JRA栗東・松永昌博厩舎、父ディープブリランテ)が先手を奪うと、そのまま押し切って、3月の黒船賞(高知)に続く交流重賞2連勝を飾った。勝ち時計は1分25秒3。

 3馬身差の2着は3番人気のJRAのノボバカラ(岡部誠騎手)。さらに5馬身差の3着には5番人気の浦和のドリームドルチェ(大畑雅章騎手)が続いた。

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