【天皇賞・春】フィエールマンが連覇でGI3勝目! 天皇賞4連勝のルメール「手塚調教師がとてもいい仕事をしてくれた」(サンケイスポーツ)

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出典元:フィエールマンで連覇を達成したクリストフ・ルメール騎手と手塚貴久調教師

5月3日の京都11Rで行われた第161回天皇賞・春(4歳以上オープン、定量、GI、芝3200メートル、14頭立て、1着賞金=1億5000万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の1番人気フィエールマン(牡5歳、美浦・手塚貴久厩舎)が春の古馬長距離王決定戦を制し史上5頭目の連覇を達成、GI3勝目を挙げた。タイムは3分16秒5(良)。

 ハナ差の2着にはスティッフェリオ(11番人気)、さらに2馬身半差の3着にミッキースワロー(4番人気)が入った。

 ◆クリストフ・ルメール騎手(1着 フィエールマン)「すごくうれしいですね。直線に向いたときの反応は良かった。楽勝かと思いましたが、前の馬が頑張っていたし、先頭に立った時に物見をしたのでゴールまでファイトしなければなりませんでした。能力は高いですし、GIを3つ勝ってくれました。休み明けでトップコンディションではなかったですが、手塚調教師がとてもいい仕事をしてくれました」

 ◆手塚貴久調教師(同)「名誉あるレースを連覇できてうれしいですね。休み明けに大外枠と、このレースに関しては難題をつきつけられましたがクリアしてくれました。感謝しかないですね」

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