片岡篤史氏「恐怖感あった」 ラジオでコロナ闘病生活語る(サンケイスポーツ)

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出典元:片岡篤史氏

新型コロナウイルスに感染し、病院での治療を経て4月24日に退院を発表した野球解説者の片岡篤史氏(50)が1日、ニッポン放送「フライデーナイタースペシャル」に電話で出演。

 江本孟紀氏(72)=本紙専属評論家=も出演する番組内で「今は(家族と離れて)一人で暮らしています。元気なんですけど、17日間、入院したので体力が落ちた」と話し、闘病中については「このまま帰れないことがあれば、お骨になってからしか帰れない。恐怖感はありました」と振り返った。

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