【馬体重プラス?マイナス?】天皇賞・春(サンケイスポーツ)

出典元:フィエールマン

連覇を目指すフィエールマンは、前走比6キロ増の488キロ。昨年は2キロ増の482キロで、当日は480キロ。長距離輸送でもそこまで大きく馬体重を減らすタイプではなく、ほどよい感じで出走できそう。

 ユーキャンスマイルは、前走比8キロ増の508キロ。昨年は18キロ増の502キロで、当日は492キロ。結果は5着で余裕残しだったかもしれない。対して、今年はしっかりと調整できているとみた。

 キセキは、前走比12キロ増の518キロ。昨年の宝塚記念(阪神)は6キロ増の514キロ。当日は506キロで、近場の輸送でも馬体重は絞れるタイプで、馬体増は気にしなくてもいいだろう。

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