【天皇賞・春】ミッキースワロー馬なりで軽快走(サンケイスポーツ)

出典元:Wコースを単走で追われ、馬場の真ん中を気分良さそうに走り抜けたミッキースワロー

日経賞の覇者ミッキースワローはWコース単走で5ハロン67秒0-12秒9。やや頭の高い走りだったが、馬場の真ん中を気分良さそうに馬なりで走り抜けた。

 手綱を取った菊沢調教師は「先週ある程度の負荷をかけたので、余裕のあるけいこをしたつもり。落ち着いてリラックスしていたし、最後は集中力を高めていた」と好感触。「不器用だが、スタミナがあって最後の脚も確立されている」と初挑戦となる3200メートルへの適性にも自信を示した。

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