【天皇賞・春】ダンビュライト坂路で1馬身先着(サンケイスポーツ)

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去勢手術を受けたため、昨年のジャパンC14着以来となるダンビュライトは、松若騎手を背に坂路でミッキーマインド(2勝クラス)と併せ馬。馬なりで4ハロン51秒6-12秒8をマークして、力強く1馬身先着した。

 1週前の22日は坂路で4ハロン50秒7の一番時計。音無調教師は「先週も(直後にマイラーズCを制した)インディチャンプに先着しているし、今週も動きがいい。気配としては申し分ないね」と好感触。初の3200メートルには「1周目に坂があるから、そこで気合を入れると(ハミを)かんでしまう。折り合いが鍵になる」と話した。

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