【天皇賞・春 藤岡康に聞く】トーセンカンビーナ「遅いペースのなかでも我慢して、しっかりと動けていました」(スポーツ報知)

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出典元:トーセンカンビーナ(左)は藤岡康の指示に鋭く反応

◆天皇賞・春追い切り(29日・栗東トレセン)

 ―トーセンカンビーナは栗東・坂路で55秒3―12秒3。鋭い伸び脚でガラスノヒトミ(3歳未勝利)に2馬身先着した。

 「先週にある程度しっかりやっているので、反応を確かめる程度でした。遅いペースのなかでも我慢して、しっかりと動けていました」

 ―今回は京都の3200メートルに舞台が替わる。

 「(阪神大賞典2着の)3000メートルでもしっかり脚は使えていましたし、京都に替わるのもプラスだと思います。スッとエンジンのかかる馬ではないので、(直線手前に下り坂がある京都は)そういう部分でいいんじゃないですかね」

 ―発馬でどうしても遅れてしまう。

 「スタートを考えると、この距離はリカバリーが利きやすいという面はある。厩舎の方も練習してくれているんですけどね。なるべく五分にスタートを切りたいです

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