エンゼルス・大谷、オープン戦初戦は死球、空三振、遊ゴロで無安打(スポーツ報知)

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出典元:1打席目に右肘付近に死球を受け、苦笑いして一塁に向かう大谷

◆オープン戦 エンゼルス―レッズ(25日、米アリゾナ州テンピ・ディアブロスタジアム)

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 エンゼルスの本拠地・米アリゾナ州テンピで行われた25日(日本時間26日)のオープン戦・エンゼルス―レッズ戦に、エンゼルス・大谷翔平投手(25)が「4番・指名打者」、レッズ・秋山翔吾外野手(31)は「1番・左翼」でスタメン出場。今季のメジャー日本人初対決となった。

 大谷は初回1死一、二塁で打席に立ったが、2ストライクからの4球目が右肘付近に当たり死球。一瞬顔をしかめた大谷だったが、プレーを続行した。2回2死一塁で迎えた2打席目は外角のチェンジアップをはじき返すことが出来ずに空振り三振。4回2死走者なしの3打席目は、遊ゴロだった。

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