広島・宇草が令和初代ピラニア男襲名(サンケイスポーツ)

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出典元:歯の診察を受ける広島D2位・宇草

広島のドラフト2位・宇草孔基外野手(22)=法大=ら新人9人が15日、広島市の広島口腔保健センターで恒例の歯科検診を受け、競技で力を発揮するために必要な噛む力を測定。1359・08Nでダントツ1位に輝いた宇草が令和初代「ピラニア男」を襲名した。

 「先生からは『噛む力が強い』と言っていただきました。あまり噛むことを意識したことがなかった。そうなのかなという感じしかなかった」

 芸能人だけでなく、野球選手も歯が命だ。令和に入って初めての新入団選手の歯科検診。宇草が新人9人中で1位で令和初代「ピラニア男」を襲名した。

 「Tスキャン」と呼ばれる小型のデジタル機器の先端を顎で咬み測定した。2位はD6位・玉村投手(丹生高)で1182・23N、D1位・森下投手(明大)は1109・48で惜しくも3位だった。

 歴代1位の正随(1616N)には及ばなかったが、ライバルの森下に勝利した宇草は「彼は男前。ドラフト1位で注目されているかもしれないけど、細かいところもしっかりやれよと言いたいです。あとでお説教ですね」とジョークを飛ばすほどの上機嫌。歯磨きは朝昼晩プラスαの1日4回するほどの“愛歯家”で小学校低学年を最後に歯医者とは無縁の生活を送っている。

 13年の美間は高校生ながら1295Nをマークし、そのときにメディアが「メガピラニアに匹敵する」と表現したことがキッカケでピラニアに例えられるようになった。

 午前中に合同自主トレ参加し、選手会長の田中広ら2年目以降の選手と顔を合わせた。

 「緊張しました。みなさん体が大きいですね」

 佐々岡新監督が即戦力として期待する俊足巧打の外野手が、ピラニアのような顎で1軍に食らいつく。

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