【産経賞オールカマー】グレイル軽快12秒2(サンケイスポーツ)

出典元:栗東CWコースで軽快なラップを刻んだグレイル

長休明けをひと叩きされたグレイルは、栗東CWコースで単走。前半から軽快なラップを刻み、6F79秒7、ラスト1F12秒2の好時計だ。

 「時計は出たが、先週やったし無理はしていない。間に合った感じだった前走に比べて、状態ははるかにいい」と野中調教師。昨年のセントライト記念で3着があり「中山11Fにはいいイメージがある」と期待する。(夕刊フジ)

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