DeNAが巨人完封、今永がハーラートップタイの12勝目 ラミレス監督「ベリーグッド!」(サンケイスポーツ)

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出典元:巨人に勝利し、タッチを交わすDeNAナイン=東京ドーム(撮影・矢島康弘)

巨人対DeNA19回戦が25日、東京ドームで行われ、DeNAが3-0で完封勝ちした。

 DeNA先発の今永昇太投手(25)が6回を散発2安打無失点に抑え、巨人・山口俊投手(32)との投げ合いを制して山口に並ぶハーラートップタイの12勝目を挙げた。

 打線は乙坂智外野手(25)が三回1死三塁から先制の左前適時打、七回2死二塁から右中間適時三塁打と2本のタイムリー。ソト内野手(30)が八回2死から左越え32号ソロを放った。

 ラミレス監督(44)は「今永はベリーグッド! ファイティングスピリットが出ていて、絶対に勝ちたいという気持ちが伝わってきた」と勝利、防御率、奪三振の3部門にトップに立った左腕の好投を絶賛した。

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