【清水】前節0―8の大敗 次戦へ“再出発”(スポーツ報知)

zeroUV

アメリカ・カリフォルニア発祥の

大人気サングラスショップ

出典元:練習を見守る篠田監督(中央、カメラ・武藤 瑞基)

J1清水エスパルスは20日、オフ明けで本格的な練習を再開した。前節の札幌戦はホームでクラブワーストとなる8失点で大敗。この日は約2時間、みっちり汗を流して“再出発”した。

【写真】屈辱の8失点

 篠田善之監督(48)によると、「いち早く見せた方がいい」と試合翌日の18日のミーティングでビデオを使って試合を分析。「我々は目を背けることはできない」と苦い敗戦を糧にする構えだ。

 選手もすでに前を向いている。MF河井は「過去は取り返せない。切り替えたい」。DF松原も「失点した後、立て直せなかったのは自分たちの甘さ。ここは自分たちが試される試合。しっかり準備する」と次節(24日)のアウェー・川崎戦を見据えた。

 この日は猛烈な日差しの中、7対7のミニゲームなどで調整。篠田監督は「簡単に縦(のパス)を入れられるとやられる。中を締める」と守備に重点を置いてフロンターレ対策を進めていく構えだ。

【広告】

高品質なルイボスティーは

しっかり煮出して美味しく飲めます。

エルバランシアのルイボスティーは最高品質!

↓   ↓   ↓


コメントは受け付けていません。