【大阪】早稲田摂陵、4点差追いつくも大阪桐蔭に7回コールド負け(スポーツ報知)

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出典元:校歌斉唱する大阪桐蔭ナインを見つめる早稲田摂陵ナイン(カメラ・義村 治子)

◆第101回全国高校野球選手権大阪大会 ▽3回戦 大阪桐蔭13―4早稲田摂陵=7回コールド=(20日・南港中央)

 早稲田摂陵は、0―4の4回に追いついたものの、大阪桐蔭に7回コールドで敗れた。4回1死満塁から、萩根沢司投手の2点適時打と、内村賢人二塁手(ともに3年)の2点二塁打で追いついたが、先発の萩根沢が6回に5点、7回に4点を許した。神谷雄毅監督(34)は「1回目ははじき返せたが、2回目はミスから一気に押し出された。3年生はよくやったと思う」と、目頭を熱くした。

 主将の肥田尚弥左翼手(3年)は「序盤は食らいついて100点満点だったが、強力打線につかまってしまった。点差が離れている雰囲気は感じなかった。誇らしい」と、胸を張って最後の夏を終えた。

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