【球宴】広島・鈴木がHRダービー初優勝で100万円ゲット「まさか優勝できるとは」(スポーツ報知)

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出典元:ホームランダービー決勝で豪快な打球を放つ鈴木誠也(カメラ・池内 雅彦)

◆マイナビオールスターゲーム2019 第2戦(13日・甲子園)

 第2戦の試合前にホームランダービー(制限時間2分)が行われ、広島・鈴木誠也外野手(24)が初優勝。優勝賞金100万円を手にした。

【写真】筒香嘉智、山川穂高とグータッチを交わす鈴木誠也

 鈴木は「まさか優勝できるとは思っていなかったのですごくうれしいです」と笑顔。インタビューで野球少年、少女に向けた本塁打量産の秘訣(ひけつ)を問われると、「しっかり寝て、ご飯食べて、人より長いバットを使って、遠心力を使って飛ばすことです」とアドバイスを送った。

 1回戦ではチームの先輩・菊池が打撃投手を務めたが、「練習してなかったので少し打ちづらかったです」と苦笑いだった。

 【ホームランダービー経過】

 準々決勝第1試合はDeNA・筒香と西武・山川が対戦。両者6発を放ち、1分間の“延長戦”に突入。筒香の5発に対し、山川は2発。筒香が準決勝に進出した。

 準々決勝第2試合は広島・鈴木と西武・森が対戦。鈴木が4発を放ち、3発の森に競り勝ち、準決勝に進出した。

 準決勝は5発を放った鈴木が4発の筒香に勝利し、決勝に進出した。

 第1戦のホームランダービーで決勝進出を決めていたオリックス・吉田正と鈴木との対戦は鈴木が5発を放ち、3発の吉田正を倒した。

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