【白梅賞】エメラルファイトが5戦目で特別V 藤岡康「いい勝ち方だったと思います」(サンケイスポーツ)

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出典元:5戦目で2勝目を挙げたエメラルファイト(左、芦毛馬)

1月12日の京都9R・白梅賞(3歳500万下、芝1600メートル、15頭立て)は、藤岡康太騎手騎乗の3番人気エメラルファイト(牡、美浦・相沢郁厩舎)が1着。タイムは1分35秒4(良)。

 クビ差の2着にはマイネルウィルトス(2番人気)、さらにアタマ差遅れた3着にミッキースピリット(4番人気)。

 白梅賞を勝ったエメラルファイトは、父クロフネ、母セトウチソーラー、母の父スペシャルウィークという血統。通算成績は5戦2勝。

 ◆藤岡康太騎手(1着 エメラルファイト)「先生(相沢調教師)から『スタートに気をつけて』と言われていましたが、スタートは出てくれましたし、じっくり脚をためていい脚を使ってくれました。いい勝ち方だったと思います」

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