再建の動きを見せるジャズにクラークソンが反応…「僕のやることは変わらない」(バスケットボールキング)

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出典元:バスケットボールキング

今オフシーズン、長年チームのゴール下を支えたルディ・ゴベアをミネソタ・ティンバーウルブズに放出したユタ・ジャズ。対価としてマリーク・ビーズリーやパトリック・ベバリーといった新戦力と複数のドラフト指名権を獲得したが、エースであるドノバン・ミッチェルのトレードも画策しているというウワサも流れており、再建の道をたどる可能性はある。

【動画】クラークソンの2021-22シーズンハイライト!

 2016-17シーズンからプレーオフに進出し続けているものの、優勝をつかめずにいるジャズ。チーム再建に舵を切る場合、現行のロスターには更なる変更が加えられることが予想されるが、この話題に当事者の1人であるスウィングマン、ジョーダン・クラークソンが口を開いた。

 8月7日(現地時間6日)、ユタ州ファーミントンで開催された子供向けのバスケットボールキャンプに姿を現したクラークソン。会場でジャズのチーム状況について聞かれると、「冷静だよ」と笑みをこぼしたという。現地メディア『DeseretNews』が伝えている。

「僕の気分はいつだっていい。雰囲気もいいし、そこは変わらないよ。リーグに入って9年目になるけど、バスケットボールのビジネスがどのように機能するかは知っているつもりさ」

 また、新たに就任したウィル・ハーディヘッドコーチについても好印象を持っている様子。キャンプの合間に彼らはコンタクトを取ったようだが、「彼(ハーディ)はしっかりしているし、とても好ましい人物だね」と語っているように、現役最年少(2022年で34歳)のHCとの関係は良好であるように思われる。

「ユタでの生活は楽しいか。チームメートのことは好きか。答えはイエスだ。(再建の噂は)ビジネスの一部で、僕のやることは変わらない。朝起きて、僕のやるべきことをやるつもりだ。すべてが順調だよ」

 2020-21シーズンには自身初のシックスマン賞を受賞し、起爆剤としてジャズを勝利に導いてきたクラークソン。来シーズンの開幕までもうじき2ケ月を切るところだが、果たして彼はどのチームのジャージを身に着けているだろうか。

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