【巨人】菅野智之、復帰戦は2回3四死球2被弾4失点 「打者に投球ができて良かった」 (スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆イースタン・リーグ ロッテ7―5巨人(11日・ロッテ)

 新型コロナウイルス陽性判定を受けて離脱していた巨人・菅野智之投手(32)=写真=が11日、イースタン・リーグのロッテ戦に先発で実戦復帰。2回で37球を投げて3安打4失点3四死球、最速は148キロだった。7月20日に新型コロナ陽性判定を受けて隔離療養に入り、その後チームに復帰。状態を慎重に確かめつつ、調整を進めていた。

 7月18日のヤクルト戦(神宮)以来、3週間ぶりの実戦登板。初回は3者凡退に封じたが、2回に直球を捉えられて2者連続弾を浴びるなど4点を奪われた。右腕は「抑えた、打たれたではなく、打者に投球ができたこと、本当に良かった。次の登板に向けての時間を有効に使ってしっかりと調整して、1軍のマウンドに立ちたい」とコメントした。

 この日の中日戦(バンテリンD)後、次回登板は1軍かと問われた原監督は「2回4失点じゃあ、次はちょっと簡単に『はい』とは言えないね」と厳しく評価した。

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