【レパードS】二桁人気の活躍目立つ夏の3歳ダート重賞 2017年優勝馬は異彩を放つハヤヤッコ(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

アイビスSDはビリーバー、シンシティと牝馬のワンツー決着となった。7歳のビリーバーにとっても、鞍上の杉原誠人騎手にとってもこれが重賞初制覇。このコンビのさらなる飛躍に期待したい。

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さて、今週は3歳夏のダート重賞レパードS。古馬との激突を秋に控えた各馬がどのような走りを見せるだろうか。今年は、素質馬として注目されるホウオウルーレット、デビューから4戦3勝のハピ、これまで6戦全て馬券圏内という安定感を誇るヘラルドバローズなど豪華メンバーが集結している。

過去にはホッコータルマエやトランセンド、インカンテーションらを輩出した重要な一戦。ここ5年でも、グリムやサルサディオーネなど交流重賞を賑わせる馬がここで馬券圏内に食い込んでいる。今年の上位組からもそうした重賞を賑わせる存在が登場することだろう。今回はレパードSの歴史を振り返る。

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