「六本木クラス」を韓国が“逆輸入”!現地でも配信へ 人気ドラマ「梨泰院クラス」リメイク(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

人気韓国ドラマ「梨泰院(イテウォン)クラス」をリメイクした、現在放送中のテレビ朝日系ドラマ「六本木クラス」(木曜・午後9時)が、韓国で配信されることが2日に分かった。同ドラマの公式インスタグラムで発表された。

 「なんと!六本木クラスが、この度、韓国でも配信されることが決定致しました!どっひゃ~~」と、スタッフがうれしそうに報告。韓国の動画配信サービス「TVING」内の「tvN Drama」で、3日の16時から放送される。スタッフは続けて「皆様の応援のおかげです!本当に本当にありがとうございます」と感謝。続けて「#国内配信も盛り上がっていますが」「#まさかの韓国でも配信とは」「#たくさんの人に届いて下さると嬉しいです」のハッシュタグをつけて盛り上げた。

⁡ 同作は、六本木の居酒屋「二代目みやべ」の店長・宮部新(竹内涼真)が、飲食産業の頂点に立つ企業に復しゅうを誓う――というストーリー。ヒロイン・楠木優香役を演じる新木優子のほか、香川照之や平手友梨奈、早乙女太一などが出演している。

 本家の「梨泰院クラス」は、韓国で2020年に大ヒット。そのリメイク版の「六本木クラス」はネット上で、再現度の高さに絶賛する声などが寄せられている。主演の竹内涼真は先月9日に自身のインスタグラムで、原作者のチョ・グァンジン氏から寄せられたメッセージを紹介し「『六本木クラスは韓国版のコピーではなく、日本の新しいドラマとしてとても面白かったです』と、その言葉に凄く救われました」とつづっている。

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