【西東京】日大三・藤巻一洸が3安打でチームを甲子園へけん引 父・亮次さんは監督でジャイアンツカップ出場(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆第104回全国高校野球選手権西東京大会 ▽決勝 日大三6―2東海大菅生(7月31日・神宮球場)

 日大三の1番・藤巻一洸外野手(3年)が3安打でチームに勢いをつけた。初回、先頭打者として初球をいきなり右翼線二塁打。得点には結びつかなかったが、ベンチは一気に盛り上がった。3回には左前打。東海大菅生の148キロ右腕・鈴木泰生(3年)から2安打し、5回の1死二塁では申告敬遠で勝負を避けられた。8回の第5打席では2番手の日當直喜投手(2年)から右中間三塁打。強打のチームのトップバッターとして役割を果たし、4年ぶりの甲子園へとけん引した。

 父の亮次さんは山梨の甲府南シニアの監督を務め、すでにジャイアンツカップ(8月15日開幕)出場を決めている。この夏は親子で全国大会を戦うことになった。

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