長期離脱の横浜FM宮市亮、2―0勝利の鹿島戦であいさつ「最高の試合をありがとうございました」(スポーツ報知)

【広告】    レイコップ

コードレススティッククリーナー

使い勝手はコードレスが一番!

出典元:スポーツ報知

◆明治安田生命J1リーグ▽第23節 横浜FM2―0鹿島(30日、日産ス)

 首位を走る横浜FMはホームで2位・鹿島を2―0と下した。鹿島に対してのシーズンダブルは16年ぶり。首位攻防戦を制して勝ち点を8差に広げた。

 この日の試合には、29日に右膝前十字靱帯(じんたい)断裂のけがを負ったことを発表した日本代表FW宮市亮の姿もあった。日本代表として10年ぶりのピッチに立った中で再び襲った試練にも「また、這い上がっていこうと思います。ラストチャンスと、そういう覚悟で頑張ります」と復帰への決意を示していた。

 試合前にサポーターの前に姿を現すと、「トリコロールの宮市亮 再びピッチで輝け 待ってるぞ」という横断幕に目を潤ませ、後押しに手を上げて応えた。また、選手がこの日の練習前には宮市の背番号17のユニホームを着用。前面には「亮 どんな時も 君は一人じゃないよ」とメッセージが記されていた。チーム2点目を挙げた日本代表MF岩田智輝も「一緒に代表に行っていた亮くんがけがをしてしまって、亮くんの分まで必ずサッカーを楽しもうと思っていたし、絶対に勝とうと思っていた」と強い思いを明かした。

 試合後、宮市はピッチに姿を見せ、仲間の元へ。「みなさん、本当に今日は最高の試合をありがとうございました。こんなサプライズをしてくれるとは思っていなかったので、本当にうれしいです。みんなが素晴らしいプレーをしていたのでそれに尽きる。サポーターの方も素晴らしい声援をありがとうございます。まだまだ長い道のりがありますけど、またみんなで頑張っていきましょう」。涙を浮かべながら仲間と勝利の喜びを分かち合っていた。

【広告】

              ふとんクリーナーのパイオニア

レ イ コ ッ プ

・レイコップだけの特許技術「光クリーンメカニズム」

・UV+たたき+吸引の3ステップで、

効果的にハウスダストが除去できる!

・ハウスダスト除去率は3分90%以上!

・実感できる楽しさ、よく見えダストボックス

・実際ハウスダスト取れてるの?… 

・一目でわかるダストボックスを採用!



コメントは受け付けていません。