【四国インターハイ2022】地元・尽誠学園が16強入り、スピードを活かした攻撃で東海大付相模に勝利【バスケ】(月刊バスケットボール)

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出典元:月刊バスケットボール

7月28日、「令和4年度全国高等学校総合体育大会バスケットボール競技大会(インターハイ2022)」大会2日目男子2回戦、地元香川県[1]の尽誠学園が東海大付相模(神奈川県[2])と対戦。スピードで相手を翻弄した尽誠学園が78-61で勝利し、3回戦に駒を進めた。

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先取点を奪ったのは尽誠学園。#13宮崎忍がシュートをねじ込むと、好ディフェンスからの早い展開でキャプテンの#11岡田遥希らも決めて7-0とする。対する東海大付相模はキャプテンの#4高萩遥斗、#5清水伯がゲームを作っていき、6-7とすぐに追いつく。

尽誠学園は、残り6分を切ったところで#33三浦大輝が、残り2分30秒で#46山本晴大が3Pシュートを決めるなど、アウトサイドのシュートが入ってリードを作る。しかし、東海大付相模はクォーター終盤、#5清水、#8須永幹也がジャンプシュートを沈め、東海大付相模の13-15で1Qを終える。

2Q、残り8分10秒、東海大付相模は#5清水がフリースロー2本を決めて17-17と同点に。しかし、尽誠学園は#11岡田らがスピードを生かして連続得点。すぐに25-17と引き離す。東海大付相模はインサイドの要、#6神戸辰郎がシュートを決めて連続失点を止めるが、速攻のチャンスでもシュートを決められないなど良い流れが作れない。#13宮崎、#33三浦とスピードを活かしたオフェンスが奏功した尽誠学園が33-27とリードしてハーフタイムを迎えた。

巻き返しを図りたい東海大付相模だったが、3Qに入っても、尽誠学園が勢いをキープ。早々に点差を2ケタに広げる。東海大付相模は残り4分強、#12田中龍之介が左コーナーから3Pシュートを決めると、続けて#7横井がドライブから見事得点。点差を詰めるが、尽誠学園はクォーター終盤、#3吉田京之介がドライブからシュート、さらに#46山本、#11岡田の活躍でリードを広げ、59-40で3Qを終える。

4Qに入っても、東海大付相模は#11岡田、#1中馬空輝といった尽誠学園のスピードに活路を見出せず。#5清水、#7横井、#8須永らが果敢にゴールにアタックしていくが、連続得点を止めるのがやっと。最後まで足を動かし、戦う姿勢を貫いたものの、78-61で地元・尽誠学園が勝利。16強入りを

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