G大阪、パリSG戦で得た経験をJリーグにも還元 FW山見大登「怖いプレーを第一に」(スポーツ報知)

冷えから来る不眠、体調不良に

うんざりしていた28歳の山田さんが

「朝までぐっすり眠れるようになった」理由とは?

身体を足のつま先から「ぽかぽか」と温める方法

野蚕シルクで出来た冷え取り靴下【リンマー】公式サイトはコチラ

出典元:スポーツ報知

G大阪のFW山見大登、DF高尾瑠が29日、J1リーグ再開となる京都戦(30日・パナスタ)に向けて取材に応じた。チームは16位とJ2との入れ替え戦圏に沈む中で、勝ち点4差の11位に位置する京都と対戦。山見は「残留に向けて勝ち点を積み上げていかないといけない。京都は勝ち点も近い。同じ関西のチームにも、もうこれ以上負けることは許されない」、高尾も「パリSG戦(25日)から得た経験は、かけがえのないもの。それは自分に還元しつつ、Jリーグに気持ちを持って挑みたい」と語った。

 山見は25日のパリSG戦、後半途中からの出場でチーム2点目となる得点もマーク。「Jリーグでは遅攻が多いが、パリSGはチャンスであればロングキック1本でもゴールまで直結するプレーが多く、そこに怖さを感じた。やっぱり相手が怖いプレーを第一に考えてりサッカーをしていかないと」と語り、武器のスピードを生かす方法について、新たなヒントをつかんだ様子だった。

また後半開始から出場した高尾はフランス代表FWエムバペとマッチアップし、世界最速と言われるスピードからの仕掛けに、思わずPKを献上。「(相手は)本気ではなかったかもしれないけど、何が(世界)基準か経験できたのは、これからサッカー選手として上を目指していく上で、良いことだと思う」と語った。その上で相手FWに得意な形でボールを持たせないためのポジショニングや予測、そして個人としてのスピードも磨く必要性を語り「予測も、スピードも(力を)上げていかないといけない。1対1の対応は、1人で守れるぐらいの力は付けないと」と、大きな刺激を受けた様子だった。

【広告】

欧州車、アメ車バッテリーの専門店

ましきでんち

高いバッテリー交換とは、

もうオサラバしましょう!!

大量仕入れにて実現した格安提供☆

満充電の状態で着いたその日から使用可!!


コメントは受け付けていません。