「TKO」木本武宏が昨年11月に投資関連会社設立と報道…玉川徹氏が疑問「どう説明をして出資を集めたのか」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・午前8時)は28日、総額7億円超の投資トラブルを抱えて23日付で松竹芸能を退社したTKOの木本武宏が昨年11月に香川県高松市内に投資関連の新会社を設立していたと報じた。

 投資トラブルは約1年前に発生したが、その後、高松市内に会社を設立したと説明。が発生した番組では高松市内の会社を訪ねたが不在だった。会社が入るビルのオーナーに会社を高松に設立した経緯を取材した。オーナーは「(木本とは)個人的に友人関係ですので来年めどに僕らの有志が集まって、四国の児童養護施設を支援しようって団体を立ち上げる計画をしてまして、木本さんが、なんですかそれって、ぜひ協力させてくださいって言って、優しい方なんでそれでこっちで登記したりっていろんなご自身のことで進められていたんだと思います」と明かしていた。またこのオーナーは今回の騒動が明るみになった後に木本から謝罪のメールが送られてきたことも明かしていた。

 会社設立について番組が木本の個人事務所へ取材したところ「たまたま時期が重なっており今回の仮想通貨で投資失敗と結びつけられがちですが今回の事案とは全く関係ありません」と説明していた。

 この会社は設立から1か月もたたないうちに複数人からあわせて約1億5000万円の出資を受けていたことも番組では報じた。これにコメンテーターで同局の玉川徹氏は「1億5000万の出資があったということですから、どういうふうな説明をしてその1億5000万の出資を集めることができたのかっていうのも疑問です」と指摘した。

 さらに投資トラブルが起きた後の会社設立に「そこで集めた1億5000万のお金を(木本側は)トラブルの方に使うつもりはないっていうふう言っているんだけど、そういうつもりは本当になかったのか?」などと疑問を投げかけていた。

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