【宮城】仙台育英が29度目の甲子園切符 エース古川翼がスーパー救援!5回10Kの快投で3年ぶりVに導く(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆第104回全国高校野球選手権宮城大会▽決勝  仙台育英3―1聖和学園(27日・石巻市民)

 仙台育英がノーシードから勝ち上がった聖和学園を下し、3年ぶりの優勝を果たした。

 両軍無得点の2回。先頭の斎藤陽外野手(2年)の左前打で出塁すると、すかさず二盗に成功。続く尾形樹捕手(2年)が投犠打で1死三塁とし、遠藤太胡外野手(3年)のスクイズで先制点を奪った。

 1―1となった4回には1死から斎藤が四球で出塁。二盗、三盗を決めてチャンスを演出すると、2死三塁から遠藤が遊撃への適時内野安打で勝ち越し、これが決勝点となった。

 2―1の7回にも無死二塁から送りバントと山田脩也内野手(2年)のスクイズで貴重な3点目を奪った。

 投手陣は先発の高橋煌稀投手(2年)が4回4安打1失点でゲームメイク。5回から2番手で登板したエース古川翼投手(3年)が5イニングを2安打無失点、10奪三振の快投でしのいだ。

 

 ◆仙台育英の戦績

 ▽1回戦 6―0柴田

 ▽2回戦 7―0仙台商

 ▽3回戦 12―0仙台高専名取

 ▽準々決勝 4―0日本ウェルネス宮城

 ▽準決勝 不戦勝 仙台南

 ▽決勝 3―1聖和学園

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