南沙良、「なにわ男子」の大西流星から羨望のまなざし「まっすぐ前を見て目薬をさせる」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

女優の南沙良(20)が25日、都内で主演映画「この子は邪悪」(9月1日公開、片岡翔監督)の完成披露舞台あいさつを行った。共演した「なにわ男子」の大西流星(20)、俳優の玉木宏(42)、女優の桜井ユキ(35)らも出席した。

 心理療法室の院長・窪司朗(玉木宏)を父に持つ花(南)は一家で交通事故に遭い、母・繭子(桜井ユキ)は植物状態になる。心に深い傷を抱える花のもとに、司朗が5年間の植物状態から目を覚ました母を連れて家に帰ってくるが、花は「お母さんじゃない―」と違和感を覚える。

 闇を抱える女子高生役に南は「想像がつかない展開で、ワクワクした。それをお芝居で表現するのが楽しみだった。心に傷を負った繊細な女の子を表現しました」と笑顔。南が演じる花と心を通わせる高校生・四井純役を演じた大西は「単独で映画に出るのは初めて。台本を読み、初作品がこの濃い内容か!とドキドキしました」と明かした。

 南との共演について、大西は「南さんから独特な目薬のさし方を教えてくれた。南さんはまっすぐ前を見て目薬をさすので、それを習得して、メンバーに披露したら、ものすごく尊敬のまなざしを向けられました」とおちゃめに笑った。

 映画のタイトルになぞらえ、自身の「邪悪なところ」を発表した。南は「夜更かしが多くて。寝るのが遅いです。仕事から帰って、セリフを覚えて、好きな事したら、いつの間にか朝になっている。アニメや映画を見たり、YouTube見たりとかしてると時間が過ぎるのが早い」と明かした。

 大西は「自分の話ばかりしてしまう。話の中で自分に引っかかるキーワードが出ると、話しをぶった切って、自分の話をしてしまう。関西人のところが出てしまうのですかね」と苦笑いだった。

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