【ヤクルト】実戦復帰の山田哲人ら4発で連敗止めた 貯金22首位ターンも「もっと我慢して頑張らないと」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆JERAセ・リーグ ヤクルト4―2広島(24日・神宮)

 新型コロナから実戦復帰した山田が16号の決勝ソロを放つなど、一発攻勢でヤクルトが連敗を2でストップ。貯金22とし、首位ターンを決めた。

 0―0の2回にサンタナの7号ソロで先制。1―1の5回1死では、長岡が3試合ぶりの7号ソロを放ち、勝ち越した。その後、同点に追いつかれた直後の6回1死には、実戦復帰した山田が16号ソロで勝ち越し、3―2の7回にはオスナが11号ソロでダメを押した。

 投げては、先発・サイスニードが、6回3安打2失点と粘投。7回以降は、今野、梅野、マクガフがいずれも3者凡退と文句なしの投球でゼロを並べた。

 チームは、56勝34敗1分けで前半戦を終えた。一時は、14カード連続勝ち越しを飾り、圧倒的な強さを見せつけて首位を独走。新型コロナウイルスの集団感染による大量入れ替えで、18日まで今季ワーストとなる6連敗を喫したが、失速した勢いは戻りつつある。

 高津監督は前半戦を「みんな、ここまで我慢して、頑張ってきた」と総括。「しんどい1か月だったけど、みんな自信を持って、グラウンドに立ってくれた結果が数字に表れている。8月、9月はもっと大変になっていく。もっともっと我慢して、頑張らないといけない」とさらなる奮起を期待した。

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