【中京記念】ベレヌス重賞初V 西村淳也騎手が昨年金鯱賞のギベオンに続く重賞での逃走を決める(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆第70回中京記念・G3(7月24日、小倉競馬場・芝1800メートル=良)

 昨年に続いて小倉競馬場の芝1800メートルを舞台にしたサマーマイルシリーズの第2戦は16頭によってハンデ戦で争われた。

 西村淳也騎手が手綱を執った6番人気のベレヌス(牡5歳、栗東・杉山晴紀厩舎、父タートルボウル)が逃げ切って、重賞3度目の挑戦で初制覇を果たした。勝ち時計は1分45秒9。

 半馬身差の2着は10番人気のカテドラル(団野大成騎手)、さらに鼻差の3着には1番人気のファルコニア(川田将雅騎手)が続いた。3連単は14万2070円の好配当となった。

 また、1984年のグレード制導入後初となるの重賞初騎乗からの連続勝利が懸かっていた今村聖奈騎手=栗東・寺島良騎手=のカデナは最後方追走から直線勝負に懸けたが、6着に終わった。

 西村淳也騎手(ベレヌス=1着)「よかったです。いつも通り、いいスタートをしてくれて、楽にハナを切ることができました。ずっといい手応えで、『これなら』と思っていました。直線はうれしかったですね。この馬とはずっとコンビを組んで、いい時も悪いときも乗せていただいています。関係者の方に感謝したいと思います」

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