清原和博氏、「オールスター戦」秘話を明かす…「一年目はベンチの椅子に座れなかった」(スポーツ報知)

【広告】ドクターゼロのケトコロストシャンプー&コロストラムトリートメントで健康な頭皮に!(男女兼用)

■止まらない痒みとフケ

■痒みもニオイも消えた!

■ケトコロストシャンプー & コロストラムトリートメント!

出典元:スポーツ報知

元プロ野球選手の清原和博氏が24日放送の「とんねるず」石橋貴明がパーソナリティーを務めるTBSラジオ「日本生命presents 石橋貴明のGATE7」(毎週日曜・午前7時)に出演した。

 番組では「マイナビオールスターゲーム2022」(26日・ペイペイドーム。27日・坊ちゃんスタジアム)で開催されることを受け「オールスター戦」を特集。史上最多の7度のMVPに輝いた清原氏はオールスター戦を「当時はセリーグと試合ができるのがオールスターゲームと日本シリーズしかなかったので、絶対にパリーグの選手はセリーグに勝つぞっていう気持ちがすごい強かったです」と振り返った。

 西武に入団した一年目の1986年に初出場したが「一年目はすごい先輩の方が山田(久志)さん筆頭に東尾(修)さんもいらっしゃったんで、ベンチの椅子に座れなかった」と振り返った。さらに「テレビで見た人ばかりだったので、ましてやセリーグのベンチ見るとそれこそもっとテレビ見た人ばかりだったので。江川さんもいらっしゃったし、バースがいたりとか」と明かした。

 一方で西武の大ベテランの東尾氏から「苦手なピッチャーと話をしろ」とアドバイスされたことを明かし、阪急のアニマル投手と会話した秘話も明かしていた。


コメントは受け付けていません。