FWリンセン、浦和デビューから約9分間で負傷交代…右太もも裏を痛め「最悪だった」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◇親善試合(23日・埼玉スタジアム) パリSG3―0浦和

 浦和に新加入したオランダ人FWリンセンが日本デビューから約9分間で負傷交代するアクシデントに見舞われた。

 後半から1トップで途中出場。同7分にFW江坂任の浮き球パスに右サイドを走り込んでシュートを放ったが、コスタリカ代表GKナバスに阻まれた。その直後に右太もも裏を痛め、すぐにプレー続行を断念。自力で歩いて同9分にピッチを去り、代わって同10分にDF工藤孝太が投入された。

 リンセンは試合後、「最悪だった。もも裏の肉離れだと思う。ケガをすること自体が久しぶりだ。1日でも早く、より強くなって戻りたい」と語った。一方で、この日は6万1175人が集結した超満員の埼玉スタジアムでプレー。「結果は残念だけど、満員で素晴らしい雰囲気だった」と声をはずませた。

 身長170センチと小柄ながら、高い決定力を武器に21―22年シーズンはリーグ全34戦に出場、13得点を挙げたリンセン。今夏にオランダ1部・フェイエノールトから加入した。すでにJリーグへの選手登録は完了。30日の川崎戦(埼玉)以降のJリーグデビューに期待が集まっていたが、いきなり負傷に苦しむことになった。

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