大谷翔平、昨季王者との差を認めるコメント並べる「さすが強いチーム」「うちにとっては重い」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆米大リーグ ブレーブス―エンゼルス(22日・アトランタ=トゥルイスト・パーク)

 エンゼルス・大谷翔平投手(28)が22日(日本時間23日)、後半戦初戦の敵地・ブレーブス戦に「1番・投手、指名打者」でフル出場。投げては7回途中6安打6失点、11奪三振で5敗目(9勝)を喫し、打っても3打数無安打に終わった。

 昨季のワールドチャンピオン・ブレーブス打線に捕まった。6回までは1安打無失点、11奪三振と抑え込んでいたが、両軍無得点の7回。先頭のスワンソンにこの試合初めての四球を与えると、続くオルソンが2ラン。その後も4安打を許してさらに4点を追加された。試合後の大谷からは、借金15で地区4位に沈むエンゼルスと、昨季の王者で今季も貯金19でナ・リーグ東地区2位のブレーブスとの差を痛感させられたコメントが多かった。

 「どっちもホームランはもちろん失投なので、そこら辺は甘く入ったらしっかり打ってくるのが、上位のチームかなと思います」

 「1点も許されない難しさはありますし、今日はシンプルに先制点を取った方がほぼほぼ勝てる確率が高くなるというところで、2点ホームランで取られてしまったのが、いまのうちにとっては重い2点だったなと思います」

 「(後半初戦に)勝っていい流れで生きたかったですけど、さすが強いチームだなという打線というか、そういう攻めをしていたんじゃないかなと思いますし、うちは逆にチャンスを作ったけど点を取れなかったという差かなと思います」

 「チャンスをしっかりものにしてくる当たりはさすがだなと思いますし、失投をしっかり打てる、結果につなげられるのは強いなと思いますね」

 エンゼルスはレンドンが今季絶望で、この日はトラウトも欠いた。大谷にかかる負担は大きく、大谷が登板していない試合では13連敗中。初対戦だったブレーブスの強さを身にしみて感じた試合となった。

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