【秋田】能代松陽が現校名初甲子園、工藤明監督「積み重ねてきたものもある」…13年に能代北と能代商が統合(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆第104回全国高校野球選手権秋田大会▽決勝 能代松陽6―3秋田南(21日・こまち)

 秋田の決勝は、能代松陽が6―3で秋田南を破り、11年ぶり4度目の甲子園出場を決めた。

 追いつかれても動じることなく、持てる力を発揮した能代松陽が“初出場”を決めた。13年に能代北と能代商が統合して誕生。能代商時代に3度出場したが、現校名では初めてだ。工藤明監督(46)は「初めてという気持ちも強いけれど、OBの方々はずっと悔しい思いをしてきた。積み重ねてきたものもある」と支えてくれた方々に感謝した。

 今春の県大会は準々決勝敗退。接戦に弱く、メンタル面強化の必要を感じた指揮官はその後、毎日練習前に野球の映像や本、記事などを選手らと一緒に見たり読んだりして意識を変えてきた。今大会は準々決勝以降、全試合で先制を許したが逆転。決勝も5回に3―3と追いつかれながら、その裏に3点を奪って勝ちきった。工藤監督は「まだまだ力を発揮できる。秋田県の代表として全力で戦っていきたい」と意欲。聖地でも粘り強く戦う。

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