ラグビー日本代表ウルグアイに快勝 SO山沢拓也キックで魅せた(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆ラグビー ▽リポビタンD チャレンジカップ2022 日本代表 43(19―0、24―7)7 ウルグアイ代表(25日・ミクスタ)

 世界ランキング10位の日本代表は同19位のウルグアイを43―7で下し、18日の第1戦に続き2連勝を飾った。5年ぶり2度目の先発SOを務めた山沢拓也(埼玉)は、アイデアあふれるキックで持ち味を発揮。強風の影響もあり、トライ後のゴールこそ全4本失敗したが、PG3本を決め、司令塔としての役割を十分に果たした。

 前半は手堅いプレーが多かった山沢だが、「(5年前は)記憶にないくらいの感じ。変わったな、というより、今自分がどれだけできるか楽しみ」と話していたように、19―0で折り返した後半から徐々に持ち味を発揮した。右ラインアウトから出たボールを約30メートルのパントキックし、左の大外で待っていたWTBシオサイア・フィフィタに通した。トライにはつながらなかったが、場内を大きく沸かせた。

 12分過ぎには、利き足と逆の左足でタッチに蹴り出し、自陣から脱出。同15分にはハーフウェーから相手ゴール前10メートル付近まで飛ばし、相手が触ってタッチを割ったためラインアウトを獲得。代表デビュー戦のWTBゲラード・ファンデンヒーファー(東京ベイ)の初トライを演出した。

 19年W杯メンバーのSO田村優(横浜)、松田力也(埼玉)が不在で回ってきたチャンス。「そこまで考えている余裕はない」。23年W杯フランス大会に向けて、プレーで結果を出した。

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