【ユニコーンS】順調の強み生かし軸はリメイク ダートと距離に慣れたバトルクライの前進に期待(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

ユニコーンSは先行争いが激化し、前がやり合うことが多い。昨年も好発を切り先手を奪おうとしたカレンロマチェンコの内から、プロバーティオが先頭に立ちハイペースとなった。過去10年を見ても平均ペースで流れたのは、ベストウォーリアが勝った2013年のみ。一方、7度も「超」のつくハイペースで決着している。

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しかし、2014年コーリンベリー、2019年ワイドファラオと逃げた馬が2度も連対しており、ペースが速くても前から押し切れることも少なくない。この辺りが将来のGⅠ馬とその後の2勝クラス、3勝クラスで頭打ちになる馬が戦う3歳戦らしい。展開上有利になりやすいのは差し、追い込み馬だが、強ければ前からでも押し切れる。今回はそれを踏まえて予想を組み立てたい。

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