【ユニコーンS】超ハイペースを先行し押し切ったペイシャエス 父エスポワールシチーの代表産駒になる可能性(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

当日は夏の香りが漂う青空。幾分かからっとした空気が救いで、絶好の競馬日和だった。ユニコーンSも同週マーメイドSと同じく、天候に左右される重賞。4年連続で良馬場以外で行われてきた。良馬場施行はサンライズノヴァが勝利した2017年以来で、かなり昔に感じる。当日の乾き気味の東京ダートは冬のような砂漠状態ではなく、時計が出ていた。3R3歳未勝利戦でメンアットワークが1.36.0を記録。同条件の新馬、未勝利かつ良馬場でこれを上回った記録はない。

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メンアットワークの記録も特筆ものだが、ユニコーンSの決着時計1.35.2も良馬場に限定すると、08年ユビキタスの1.35.1に次ぐ2位。どちらもハイレベルな競馬だった。勝ったペイシャエスもメンアットワークと同じく、4番手から抜け出す横綱相撲。これは価値ある記録だ。

レースはハセドンが前走同様待機策をとり、インダストリアが出遅れ、ロードジャスティスが先手を奪った。同枠スマートラプターがプレッシャーをかけ、初ダートのタイセイディバインも積極策。先行勢が見るからに飛ばしたわけではないが、前半800m12.3-10.8-11.2-11.9、46.2は3Rの47.2と比べてもかなり速い。

芝と勘違いするようなラップが刻まれ、後半800m12.1-12.1-12.2-12.6、49.0。一転して良馬場のダートらしい消耗戦となった。ラスト200m12.6で上位6頭が横一線。これを抜けるにはスタミナが必要だった。1番人気リメイクはここで脱落。現状ではマイルは長いようで、福永騎手も敗因に距離をあげた。

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