石橋貴明、対面を熱望する高校野球のレジェンドを告白…「同じ生年月日…一度、話をしてみたい」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

「とんねるず」石橋貴明が19日放送のパーソナリティーを務めるTBSラジオ「日本生命presents 石橋貴明のGATE7」(毎週日曜・午前7時)に出演した。

 石橋は、第104回全国高校野球選手権大会(8月6~22日・甲子園)の出場49校を決める地方大会が18日、全国のトップを切って沖縄で開幕したことに触れ、自身が帝京高校3年時に神宮球場で行われた43年前の最後の試合を振り返った。

 その上でこの年の夏の甲子園で「箕島対星稜」の試合が行われたことをトーク。この試合は1979年8月16日に行われた3回戦で延長18回、箕島が勝利した。試合は3時間50分の熱戦で「神様の作った試合」と言われている。

 この試合に石橋は「あの18回。星稜・堅田(外司昭)投手。そして箕島・石井(毅)投手。両投手の投げ合いで。あれから43年ですか。ちなみに堅田投手。後に高校野球の審判をされてて、去年ですか、引退をされたのかな。堅田投手は私と同じ1961年10月22日生まれです」と明かした。

 その上で「一度、堅田投手と話をしてみたいですよね。同じ日にこの世に生を受けて。かたや甲子園、かたや神宮球場の三塁側スタンドで高校野球が終わった身として。高校野球を話したいですね」と希望していた。

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