【阪神】佐藤輝明と大山悠輔の活躍でついにAクラス!矢野監督「全員がひとつになって戦えている」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆JERAセ・リーグ 阪神4―1DeNA(18日・甲子園)

 左右の主砲が天敵撃ちで今季初のAクラス入りへと導いた。相手先発・浜口には17年から甲子園で5連敗。防御率1・48と抑え込まれていたが、佐藤輝が苦手意識を振り払った。1点を追う初回1死一、三塁。「いい結果になってよかった」とスライダーを捉えて左中間へ逆転2点二塁打。4打数無安打に終わった前日の試合後、矢野監督が「明日(18日)は輝が打ってくれる」と予言した通り、快音を響かせた。

 絶好調の大山も続いた。3回2死一塁から真ん中に甘く入ったカーブを強振。2戦連発となる中越え17号2ランで「DAZN バックスクリーン賞」100万円をゲットし、「敬礼に値する」と脱帽した指揮官に出迎えられた。

 6月は13試合9発と量産。球団では86年6月のバースの13本が月間最多だが、残り10試合で4発は射程圏だ。17発、49打点でリーグ2位タイに浮上した大山は「勝ちたい気持ちがその結果を生んでいる」とうなずいた。

 4月15日以来となる本拠地のお立ち台に上がった佐藤輝は「いい眺めです!」。甲子園で5戦連続ヒーローとなった大山は「本当に話すことないので、後輩に任せまーす(笑い)」と笑った。5連勝、15年以来となる甲子園7連勝で、敗れた広島に代わって3位に浮上。SO砲がともに打点を挙げれば今季11連勝となった。「全員が前を向いてひとつになって戦えている」と矢野監督。頼もしい2人を軸に、連勝街道を歩み続ける。(森脇 瑠香)

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