小林悠2発&家長昭博2発!川崎、3戦連続無得点から一転、今季初5得点で札幌に逆転勝ち(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆明治安田生命J1リーグ▽第17節 川崎5―2札幌(18日・等々力)

 川崎が今季リーグ戦初の5得点で、札幌に逆転勝ちした。

 川崎は負傷離脱していたMFチャナティップ、MF大島僚太が先発で復帰。チャナティップは左FW、大島はアンカーの位置で出場した。

 立ち上がりから細かいポジションチェンジを繰り返し、ボールを支配して相手を混乱させた。しかしゴール前でのチャンスは少なく、先にゴールネットを揺らしたのは守勢の札幌。前半28分にMF青木亮太が押し込んで先制点を挙げた。

 川崎も前半42分、左サイドでボールを奪うと中央を経由し、最後はFW家長昭博が同点弾を沈めた。後半21分には再びリードを与えたが、3分後にFW小林悠が今季初ゴールとなる同点ゴール。後半41分には前線の組織だった鋭いプレスから再び小林が決め、同44分には家長がこの日2点目。ロスタイムには独走ドリブルからFWマルシーニョがダメ押し点を沈めた。

 3戦連続無得点という嫌な流れで中断期間に入ったが、流動的な攻めの形を取り戻し、大勝で勝ち点3を積み重ねた。

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