【ボートレース】原田幸哉がSG2大会連続優勝に挑む…からつSGグランドチャンピオンまであと3日(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

初日12Rドリーム戦の枠番(21年4月1日から22年3月31日のSG競走での得点順)は次の通り。

 〈1〉瓜生 正義(福岡)

 〈2〉平本 真之(愛知)

 〈3〉原田 幸哉(長崎)

 〈4〉毒島  誠(群馬)

 〈5〉池田 浩二(愛知)

 〈6〉丸野 一樹(滋賀)

 昨年のGPでは3コースから豪快にまくって賞金王の瓜生。今年はまだ優勝こそないが、ビッグレースには欠かせない存在だ。からつは15年1月の61周年、16年12月の63周年とG1を2度制覇と水面実績は抜群。11年の児島大会以来、2度目の大会Vを目指す。

 昨秋のダービー(平和島)は気迫のスタートで逃げ切り、5年ぶりのSG優勝を飾った平本。当大会はSG初制覇を狙った11年に、優勝戦1枠で大敗を喫した悔しい思い出もある。ダービー以降は優勝はないが、持ち前の高速ターンでV争いを演じる。

 SG連続Vを狙うのは原田。5月の宮島オールスターで優勝。準優は4コースまくり、優勝戦は3コースからまくり差しと華麗な走りを連発してVをつかんだ。これで年末に大村で行われるGPへの出場もほぼ確実。地元GPのトライアル2nd発進へ、全力投球だ。

 歴代1位のSG72大会連続出場と記録更新中の毒島。オールスターでは自身初のファン投票1位にも選ばれた。直前の平和島で今年4度目のV。最高の流れで大会初制覇を狙う。

 池田は、2月のG1東海地区選手権で優勝戦1号艇に乗るも、痛恨のF。これで6か月間のG1・G2選出除外となり、GP出場を目指すにはSGで結果を残すしかない状況だ。丸野は試運転中の骨折で欠場を余儀なくされた昨年芦屋オーシャンC以来のSGドリーム戦出場に燃える。(平田 裕二)

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