【巨人】メルセデスが7回2失点で降板 7回代打・佐野皓に同点タイムリーを許す(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆日本生命セ・パ交流戦2022 巨人―オリックス(24日・東京ドーム)

 巨人のC・C・メルセデス投手が先発し、7回107球を投げて6安打2失点だった。

 初回は3者凡退の好スタート。2回以降は5回まで毎回走者を背負ったが、6回はオリックスの上位打線を3者凡退に仕留め、スコアボードに「0」を並べた。

 しかし2点リードの7回、先頭の中川圭にセンターフェンス直撃の二塁打を許すと、続くマッカーシーに死球。さらに昨季パ・リーグ本塁打王の杉本に中前へ運ばれ、無死満塁のピンチを背負った。7番・頓宮を遊飛、続く野口は空振り三振に仕留めたが、山岡の代打・佐野皓に中前へ2点適時打を浴びて、同点とされた。なおも2死一、三塁で、福田周を左飛に仕留めたが、7回6安打2失点7奪三振でマウンドを降りた。

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