【ラグビー】来年のW杯へ向け若手にもビッグチャンス 「見てみたい」日本代表候補たちがアピールへ(ラグビーリパブリック(ラグビーマガジン))

【広告】ドクターゼロのケトコロストシャンプー&コロストラムトリートメントで健康な頭皮に!(男女兼用)

■止まらない痒みとフケ

■痒みもニオイも消えた!

■ケトコロストシャンプー & コロストラムトリートメント!

出典元:ラグビーリパブリック(ラグビーマガジン)

ラグビーワールドカップ2023フランス大会をターゲットとする日本代表の、2022年度候補選手63人が発表された。けがで選考対象外となった選手を除き、今年のリーグワンでパフォーマンスが光った選手たちが呼ばれ、桜のジャージーを目指す。

 このなかから日本代表に選ばれるのは半分になる見通しで、残りの半分はナショナル・デベロップメント・スコッド(NDS)として活動することになる。リーグワンのプレーオフに出場するチームの選手など、一部選手以外は5月中旬からテスティングキャンプ、スキル&コンディショニングキャンプに参加し、6月3日から日本代表とNDSに分かれて合宿に入っていく。

 日本代表は今夏、国内でテストマッチを4試合実施する予定(6月18日、25日にウルグアイ代表戦。7月2日、9日にフランス代表戦)。また、6月11日にはトンガサムライXVとのチャリティーマッチがあり、対戦相手となるエマージング・ブロッサムズはNDSのメンバーで戦うことになる。また、6月にはNDSが韓国代表と試合をする方向で調整中だ。

 藤井雄一郎・男子15人制日本代表ナショナルチームディレクターは、「(リーグワンで)目に留まった選手、全試合で安定してパフォーマンスを出せた選手、あとはチーム事情で試合に出れていない選手なども含めて、見てみたい選手を選んだ。どれくらいの選手がどこまでやれるか見極めたい。ワールドカップへ向けてけが人やいろんなことが出てくる可能性もあるので、できるだけ幅広く選手を見てみたい。初めてキャップを手にする選手が出てくる可能性もあるし、これをチャンスとし、いいパフォーマンスでぜひアピールしてもらいたい」とコメントした。

【広告】 更年期?

《経典薬方》寧心補腎丸

・活力が減退し、不安が原因で落ち着かないと感じる方に
・心身ともに充実した毎日を送りたい全ての方に

滋養強壮のほか、胃腸機能の改善、疲労回復に

コメントは受け付けていません。