【ジロ・デ・イタリア2022 第15ステージ結果速報】ジュリオ・チッコーネが山岳ステージで輝きを取り戻す、ラスト18.8km独走勝利!(J SPORTS)

冷えから来る不眠、体調不良に

うんざりしていた28歳の山田さんが

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出典元:J SPORTS

休息日前の難関山岳ステージはリヴァローロからコーニュまでの178km、1級山岳2つのあとで2級山頂フィニッシュ。アクチュアルスタートが切られるとアタックしたい選手たちが加速、プロトンは縦長になり前方にマリア・チクラミーノ着用のアルノー・デマール(グルパマ・エフデジ)やマリア・アッズーラ着用のディエゴ・ローザ(エオーロ・コメタ)の姿も見られる。

6.6km進んだところで集団落車が発生、マリア・ローザ着用のリチャル・カラパス(イネオス・グレナディアーズ)やサイモン・イェーツ(チーム バイクエクスチェンジ・ジェイコ)が道脇の草むらに放り出されたが深刻なダメージはなく、すぐに再スタートしている。

レース開始から50km過ぎても逃げは決まらず、最初の1時間の平均時速51.9km/h、残り距離100kmを切ったところでメイン集団はようやく逃げを容認、飛び出していた幾つかの小集団がさらにアタックを仕掛け、中間スプリントポイントをドリース・デボント(アルペシン・フェニックス)が先頭通過。

1級ピラを28人の先頭グループが上り始めクーン・ボウマン(ユンボ・ヴィスマ)が単独アタックで山頂を先頭通過、山岳ポイントを109ポイントに伸ばし暫定首位へ。ダウンヒルでマチュー・ファンデルプール(アルペシン・フェニックス)とマーティン・トゥスフェルト(チームDSM)がボウマンに追いつき、3人で1級ヴェロ―ニュを上り始める。

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