【ヴィクトリアマイル】強敵相手でも「牝馬S」2~5着馬に妙味 ローテーションに見られる特徴は(SPAIA AI競馬)

冷えから来る不眠、体調不良に

うんざりしていた28歳の山田さんが

「朝までぐっすり眠れるようになった」理由とは?

身体を足のつま先から「ぽかぽか」と温める方法

野蚕シルクで出来た冷え取り靴下【リンマー】公式サイトはコチラ

出典元:SPAIA AI競馬

2022年5月15日に牝馬限定G1・ヴィクトリアマイルが行われる。1年ぶりの実戦となるデアリングタクト、フェブラリーSからの転戦となるソダシがいて、データから探る難しさは否めないが、ひとまずローテーションに見られる特徴を調べてみよう。

【ヴィクトリアマイル 2022予想】デアリングタクト、ソダシら超豪華メンバー! 女王の復帰戦をデータでジャッジ(SPAIA編)

直近2年はグランアレグリア、アーモンドアイという圧倒的な存在が、それぞれ大阪杯、有馬記念(ドバイターフに出走予定も中止)から来て、他の牝馬を軽々と制圧した。特に大阪杯組はG2時代含めた過去10年【2-1-1-1】という好成績を残しており、レイパパレとアカイイトは問答無用で抑えたい。

そのかたわら、同じく過去10年で前走別成績を見ると、阪神牝馬S組が4勝、中山牝馬S組も2勝を挙げている。これに福島牝馬S、京都牝馬Sを合わせた前走「牝馬S」組は【6-8-7-94】で複回収率162%。強敵相手でも妙味のあるパターンとなっている。

このうち「前走2番人気以下かつ2~5着」を満たした馬は【3-1-7-21】複勝率34.4%、複回収率420%とさらに上昇。今年ならクリノプレミアム、テルツェット、デゼル、マジックキャッスルの4頭が該当。どれも人気はなさそうだが、驚きの一発があるのか注目だ。

【広告】

新会社でも作れる

法人ETCカードは

         【ETC協同組合】

しかもスピード発行




コメントは受け付けていません。